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寝る

つねに眠い

志望動機に言っていいとか駄目とか、なーんじゃそら!ってなるわい!

親が死んで、仕事辞めて、転職活動して、志望動機で嘘を並べて、疲れ果てて家に帰ってきて、ベッドの下に置いたまま忘れてた漫画読んで感動して、人生で大切なものってなによ、みたいに考えるけど、とりあえずこの時間までスマホをナデナデしてることではないなってことだけは確実。

 

今月引っ越した地区の図書館は、文芸コーナーは広くない(ってか、話題の本はすぐに何十件も予約が入っちゃって棚に置けないから、そんなに広くなくて十分なんだと思う)けど、芸術書とかはたくさんあって、学生時代に何度も立ち読みした横尾忠則のデザイン集とかあって楽しい。

かわいい禅画の本とか借りちゃったよ癒される!まさか禅画を観て癒されるようになるとは!そろそろ仏像の勉強とかもしたいですね!

 

さーーあ、スマホを枕の下に置いて寝よ。

 

とっぷえ〜るのおおもりせいこさんの連載たのしくよんでます

あっ!神木りゅ〜之介くんが私と同じエプロン着てる!って思った。

私がだらしなくかけてたエプロンを、神木りゅ〜之介くんはキチンと着てて、なんかそれだけで人間としての格の違いを見せつけられたみたいで、涙出そうになった。真面目に仕事してて偉いなあ。私は無職だよ。

神木りゅ〜之介くんの、静止画だとちょっとキモいのに、動画だとしっかりキラキラしてるところが好きで、可愛すぎる幼少期の貯金でいまもよく見えてる、って思えるところも好き。

神木りゅ〜之介くんって私みたいなキモいファンたくさんいそう。がんばれ。

 

 

春は風が強くて、ワックスつけて一生懸命にセットしたつもりの髪が顔にペタペタ当たってかゆいのが嫌だな。

中学生の時から切ってもらっている美容師さんに、地元にいる間切ってもらったんだけど、その人はなんか美容院出るときには「ここで切らなければよかったな」って思う仕上がりなんだけど、何日か経ってみるといい感じの髪にしてくれる。

髪を切って乾かして仕上げに整髪剤つけてセットしていいか聞かれるときって、たいてい自分でセットするときはどうすればいいかわかんないからお願いするんだけど、その人がセットしてくれた髪はどうみても、YUKIぐらいしか似合わないんじゃないのってくらい無造作な感じで、私の顔だとどうみても髪ボサボサの人生疲れたおばさんにしか見えなくて、もうここで切るのやめようって思うんだけど、次の日一生懸命に髪をブローしてワックス付けたらなんとなくいい感じになるんだよな。他のところで切ったらならないくらいいい感じになるんだよな。あの美容師さんはそういうところまで計算してくれてるのかな。なら、最後にセットしてくれなくていいのにな、夜シャンプーする手間が省けるし。

まあ、そんなこんなで毎日ブローしてワックス付けて(この二つの手間を省くと、びっくりするくらいみすぼらしくなるので必須。たとえブローする時間がなかったとしてもワックスはつけるべき)、春風そよぐ街中を颯爽と闊歩いたしますと、顔にワックスベタベタの髪が張り付いて、不快。

女は我慢。愛嬌。笑顔。

 

 

無職なので(面白がって自分で言いまくってたら、だんだん悲しくなってきた)本屋で新刊チェックするのが日課になり、それも終わって既刊のチェックをしているときに、自分が好きな小説を立ち読みしている人がいると「買え〜〜〜」って念を送ってしまうね。

そして買ったら、私の念が売上に繋がったのだととても気持ちよくなる。

書店のみなさま、私を念要因に採用してみてはいかかでしょうか。

 

 

一度も自分で書いた文章を読み直さずに、寝る。

履歴書に貼った写真、解像度低すぎて笑えるな

あーやばい、もう就活したくないよー…。

職歴が悲惨すぎて、書類審査で落ちるし、落ちすぎて面接までいけても自分のことを魅力的に紹介できない。どうせこいつも落とすくせに…って気になってしまう。テンションが地に這っている。

数撃たなきゃ当たんないってわかっていても、当たるまでモチベーションを保ち続けるのがしんどいな。

はあー…。

 

3月が終わるとともに実家を出て、4月が始まるとともにまた都内で彼氏と暮らし始める。

父が死んで、それまでやっていた販売員の仕事を辞め実家に帰ってきたのが9月。もう半年が経ったのか。

悲しみっていうのは時が薄れさせるもんなんだなーって痛感する。

あんなに毎晩悲しくて眠れなかったのに、いまじゃもうしっかり毎日眠いもんね。

がんばって生きよう。生きてけるように人間できてるっぽい。

 

はあ〜にしても就活……。

寝る…。

1347 文字

面接惨敗した。
一次面接はよかった。
企業に向かう電車の中で「面接はアイドルになった気持ち挑め!」「いかに握手会で釣れるか、がキモなところは同じだ!」みたいな記事読んで、うわ!まじでそうだわ!って思って、一次面接はとにかく「私はみるきー(元NMB48渡辺美優紀さん 握手対応が神な方)よ!」みたいな気持ちで頑張ったんだけど、釣れすぎたのか、そのあと即「二次面接いきましょうか」みたいに言われて、一気に人が増えて、疲れと混乱で志望動機すら言えなくなって、まじで、死。
そのあとクレペリン検査して、この検査の結果がどうであれ私は不採用なんだって思ったら目が回って、帰るときに「結果は一週間以内に連絡しますね」って言われて「不採用ですよね?このあとすぐに送ってください」って言いかけてさすがにやめて、閉じかけるエレベーターの中で必死にお辞儀して、どうせ落ちるんだとか思っても、もしかしたらって思う気持ちもあって、ぼうっとビルから出て、駅の場所なんてわかんないから適当に歩いてたらドトールが見つかって(東京はすごい)、アメリカンコーヒー頼んで、普段なら入れない砂糖とクリームを全部入れて、ほぼカフェオレのお湯割りを飲みながら、グーグルで「面接 お礼 メール」で検索して、一番上に出てくる例文をほぼそのまま送って、落ち込むだけ落ち込んだらなんか元気が出てきた。
歩きたい気分だったから、googleで大きい本屋さん探したら、30分あれば六本木の青山ブックセンターに着くみたいだったから歩くことにして、面白いくらい急な坂とか、いい感じとしか言いようのない小道なんかを選んで歩いてたら愉快な気持ちになって、私これからもがんばれるわ〜とか思った。六本木のドンキの店頭には水素水が積んである。
ほんで青山ブックセンターに着いたら、入り口から記事も面白ければデザインも美しい本がたくさん、たくさんあって、私はさっき面接で「ほんとは雑誌が作りたかった」って言って、なのに雑誌を作る人にならなかった理由を聞かれて、なんかもう泣きそうになったのを思い出して、私は雑誌を作る人にもなれないし、事務員にもなれないし、志望動機すら言えない私はなににもなれないのでは、と思ったら辛くて、ああーってなって、走り出したい気持ちになったけど、それすらできずにただただ立ち読みしてしまった。

迷って迷って結局5千円分くらい本を買って、地下鉄のって最寄りの駅に着いたら、外は小雨が降ってて、傘を持っていなかったからできるだけ屋根がある道を選んで家まで帰った。

家に帰って本屋のビニール袋をベッドの脇において開こうともせず、ただtwitterとか観ながら時間を消費していたら、小林さんから連絡があったので傘持って駅まで迎えに行って(外の雨は少し強くなってた。駅までの道の途中で、濡れて帰ってるお姉さんがいたから傘をあげようって思ったんだけど、声かけられなくてやめてしまった)、コンビニでアイス買って帰って食べた。

 

 

という昨日でした。

今日はなんかぼうっとしてたら終わってしまっていた…。

明日からまた就活がんばるよ〜がんばりたくない。するっといつの間にか仕事が決まってないもんかね。

今まで自分は面接に強いタイプだと思ってたので、ちょっとショックだな…。

 

寝る。

もらった手紙の字がキレイで、誰が書いたんだろうって、なあ

彼氏に前髪切ってもらったイエーイ!

25歳なのに前髪ぱっつんになっちゃった。25歳なのに前髪ぱっつんはイタイかと思って伸ばそうとしてたんだけど、

髪が直毛すぎて巻いてもスプレーしてもアイドルみたいにくるんってならずに墓場鬼太郎になるので、切ってもらった。書いてて気づいたけど、アイドルの前髪を目指すほうがぱっつんよりイタイから切ってよかったのかもしれんな。

 

就活が思うようにすすまなくて、健康なのにお布団でだらだらしてるの罪悪感がわくので、今だったら風邪ひきたい。免罪符〜〜〜〜

 

寝る。

にしのかなさん聞いて別人格作ってがんばれ私

しゅ、しゅうかつぅ〜…

生きるためにがんばんなきゃ、と思いつつ(自分に言い聞かせつつ)、いや生きるために〜レベルだったら正社員じゃなくていいし、育休産休取得実績ある会社じゃなくていいし、そしたら受かりそうな会社なんていっぱいあるけど?、と思いつつ、でもそれでも私は次はこういう感じのところがいいっていうのがあるもんね?こういうのがいいっていうんじゃなくて、こういうんは嫌っていうのがあるもんね?みたいな感じで自分をはげましつつ、求人情報サイトを見ては落ち込み、本屋に行けばこんなにたくさん今週も本が出版されてるのに私の本は一冊もないのだ…ということで落ち込む。

しゅ〜〜〜かつぅ………。

 

低気圧で頭が痛いと何もする気おきなくなる。

 

寝ましょうね…

店の点数をぼやっと眺める午前なんとか時

この前受けた検定、受かってました〜〜!私!えらい!えらい!!!

あとは今月末に簿記の試験を受けて、資格取得キャンペーンは終了、そのあと地獄の就活キャンペーンが始まります…。

就活のなにが嫌って、否定された気になることや、履歴書代や証明写真代や交通費で地味に出費が痛いこともさて置き、慣れない靴とストッキング(肌色)と鞄なんだよな…。

新卒じゃないからそんなにガチガチなリクルートな格好しなくて良いのかな。

真っ赤に靴擦れしたかかとを想像するだけで、げんなりする。はあ〜〜。

とりあえず簿記頑張ろう。

 

 

コーヒー一杯飲んだくらいで眠れなくなっちゃった夜、ツイッターするのも考え事するのも疲れちゃったので、春になったら行きたい場所でも検索してリストアップでもしようかなと思ったんですが、

春のイメージがマジで忘却の彼方、春といえばって連想ゲームしようとしても花見くらいしか出てこなくて、しょうがなくツイッターで「春 いきたい」で検索した。負けた感じ。

行きたいところすら想像できんくなって、他人のものをもらってくるなんて、悲しい〜〜とか思ってたら寝れた。

 

春になったら苺のショートケーキ食べたい…と思うのは、お花見の時期にショートケーキをよく見るからだろうか。

早ければ来月ごろには桜が咲いてる、と理解はできるけど実感がわかないな。

コートのない服装とか忘れちゃったや。

 

 

今日はたくさん寝ます。