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寝る

つねに眠い

高校生のときの日記読んだら風呂ん中で生きることについて考えてたとか書いてあって今やってることとかわらなくて笑った。
一年前の日記を読んだらこれまたぬるま湯の中で哲学しててさすがに引いた。
どっちも「やっぱり生きることに意味はないって考えついた。」って書いてあるのに、締めの言葉は違って、高校生のときは「何しても結局は死ぬし適当に生きればいいや」って書いてたのに、一年前は「生きてきたからにはなんかしようって思った」で終わってる。
ポジティブになりましたね。

今も時々考えるけれど、やっぱり意味ないと思うし、ていうか考えること自体不毛なことだと思うけれど、何かしなくちゃ感は強くなりました。
それはきっと死ぬのが怖いとイコールなんだと思う。死ぬのがっていうか忘れられるのが?何かやって残さないとなくなってしまう気がして怖い、というのが強くなった。
なんなんだろうね。なんでなんだろう。

高校生のときはあんまりにも頻繁に考えて疲れてたんで(暇だったんだね)哲学の勉強して昔の人の考えを盗もうと思ってたんだけど、結局まだ勉強してないや!

夜間大学の哲学科に合格してたら今はどんな考えしてたんだろうって思うけれど、それを考えることは不毛中の不毛、ただの時間の無駄な気がするのでいいです…。

専門卒業したら働きながら通信の大学行くかな…。それとも独学でいいかな…。

とりあえず課題を…やろう…