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寝る

つねに眠い

ねむくてなにかいてるかもうわからんごめんなさい

昨日は地元の友だちとご飯を食べ、
今日はばやしことオムライスを食べ、
しかも予約の順番が回ってきた本を図書館に受け取りにまで行けた。
もう今週の楽しみは大分吸い尽くしたかもしれん…。

と、ここまで書いてふと「私は人生の中には幸せと不幸せの成分が一定数だと思っている派なのだな」と思う。
自分がなぜこう思うかについて深く考えてみた。

①まず、幸せの味と不幸せの味のガムがあるとする(ガムじゃなくてもいいんだけど、なんか板状の食べ物のイメージ。粒ガムじゃなくて、板ガム)。
②どちらも同じ本数しか与えられず、食べられる数は限られている。
③どちらも死ぬまでに食べきらなくてはならない。
④そのガムは特殊なガムで、通常のガムのように噛み続けると味がなくなるのではなく、昆布のように噛めば噛むほど色々な味が出てくる。
というルール下のもと、幸せ不幸せを捉えている気がする…。
なんでこんな考えなのか、この考えに影響を与えたものは何なのか、全くわからない。なんでだー。

まあいいや、寝る。ちょっと楽しかった。